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蘭鋳郎の日常
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京都に住む蘭鋳郎が日々出会った出来事や面白かった事、趣味の食べ歩きや読書、歌舞伎鑑賞などについて綴りました。よければ覗いてください。皆様の感想をお待ち申しております。

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タイトル 日 時
五月歌舞伎座の感想
 ご無沙汰しております。五月歌舞伎座の感想の一部をUPします。残りは移動後に公開するので、もうしばらくお待ちください。 ...続きを見る

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2016/06/10 19:10
ご無沙汰いたしております
 2月以来、2ヶ月ぶりにUPします。 ...続きを見る

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2016/04/19 10:52
お知らせ
お知らせ  いつも拙ブログをお読みいただきましてありがとうございます。  さて、突然ですが、このブログは今回をもちまして終了します。  このブログは平成8年の夏に開始し、今月で7年6カ月になります。歌舞伎の感想を中心にして、管理者の日常生活の断片を綴って参りました。しかし、7年も続けるとネタ切れとなり、なかなか記事をUPできなくなりました。それで一旦休止して、次にするべきことを考えようと思ったのです。  これまで拙ブログにアクセスして下さった多くの方々、本当にありがとうございました。特に応援のメッセ... ...続きを見る

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2016/02/03 08:55
好きな事種々 5号 解説
好きな事種々 5号 解説  「5号 その1」でも記しましたが、文章部分の原稿を紛失し、マンガ部分しか残っていなかったので、再編集してUPしました。  詳細に述べると、「その1」は7ページから9ページがオリジナル原稿で、1〜6ページは昭和の終わりころに増補しました。10ページもおおよそオリジナルですが、居眠りをしている人面と映画を見ている千々谷のコマの間に入っている「反転」のコマは再編集で書き足しました。もともとこのコマには「好きな事種々 第5号」というタイトルが入っていたのです。  だから11ページの「反転」の本文も... ...続きを見る

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2016/02/02 10:42
好きな事種々 5号 その5
好きな事種々 5号 その5  5号の最終回です。  画像をクリックすると大きくなります。 ...続きを見る

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2016/02/01 08:22
好きな事種々 5号 その4
好きな事種々 5号 その4  画像をクリックすると大きくなります。 ...続きを見る

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2016/01/31 00:39
好きな事種々 5号 その3
好きな事種々 5号 その3  画像をクリックすると大きくなります。 ...続きを見る

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2016/01/30 09:00
好きな事種々 5号 その2
好きな事種々 5号 その2  画像をクリックすると、大きくなります。 ...続きを見る

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2016/01/29 09:04
好きな事種々 5号 その1
好きな事種々 5号 その1  今回から「好きな事種々」5号をUPします。  ただし、初版(昭和62年)の原稿の過半が手元にない。文章部分では吉右衛門論のほかに映画評、書評などを書いた記憶があるのですが、それを紛失してしまったのです。  一方、マンガの部分は手元に残っています。そこで、そのマンガを再編集して、独立した物語にしました。だから、古い5号を保存しておられる方がおられたら、「全然違うじゃないか」と思われるかもしれませんが、悪しからずご了承ください。 ...続きを見る

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2016/01/28 10:22
好きな事種々 4号 解説
好きな事種々 4号 解説  4号の内容解説です。 ...続きを見る

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2016/01/27 10:13
好きな事種々 4号 下
好きな事種々 4号 下  4号の後半。13ページから裏表紙まで。  画像をクリックすると、大きな画像になります。 ...続きを見る

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2016/01/26 10:05
好きな事種々 4号 上
好きな事種々 4号 上  今回は「好きな事種々」の4号をUPします。ただし一度にUPできないので、2回に分けます。  まず前半。表紙から12ページまでです。画像をクリックすると、大きな画像になります。 ...続きを見る

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2016/01/25 15:46
「好きな事種々」のこと
「好きな事種々」のこと  以前にある方から「君のブログは面白いんだけど、歌舞伎の劇評があったかと思うと書評や映画評があったり、料理のレポートやお寺の写真を乗せたりと、ゴチャゴチャしていて読み難いんだよね」と言われた事があります。  そう言われると、「なるほど、そんなものかな」と反省させられます。こういう意見はこの方一人ではなく、複数の方からご指摘いただいています。  僕とすれば、意図してこういうスタイルにしたのではありません。このブログを始めた時、何となく書きたい事をダラダラと書いていたら、自然にこういう風になった... ...続きを見る

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2016/01/21 18:20
あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます  旧年中はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。  下の写真は師走に東上した際、新幹線の車中から撮影しました。冬は富士山にかかる雲が晴れてよく見えます。 ...続きを見る

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2016/01/01 15:30
十二月 南座顔見世 昼の部の感想
十二月 南座顔見世 昼の部の感想  今年の南座吉例顔見世は四代目中村鴈治郎襲名披露の角書が付く。  昼の部は「碁盤太平記」「吉野山道行」「河庄」「土蜘」の四演目。十時半開演、四時終演と長丁場がいかにも南座の顔見世らしい。 ...続きを見る

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2015/12/26 23:53
十二月 南座顔見世 夜の部の感想
十二月 南座顔見世 夜の部の感想  今年の南座吉例顔見世は四代目鴈治郎襲名披露興行の角書が付く。鴈治郎の名前がまねきに上がるのは十一年ぶり。 ...続きを見る

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2015/12/23 11:56
十二月国立劇場 「東海道四谷怪談」の感想
十二月国立劇場 「東海道四谷怪談」の感想  師走の国立劇場は「東海道四谷怪談」の通し上演。通常は夏に上演されるこの狂言をわざわざ師走に上演するとは不思議な企画だ、と思いながら上演する場面を見て納得がいった。いつもの夏芝居では蛇山庵室で終了するが、今回はその後で塩治浪人(赤穂浪士)の師直邸(吉良邸)への討ち入りを見せる。赤穂浪士が吉良邸に討ち入ったのは十二月十四日。その場面を上演するために師走狂言としたのだろう。なかなか上手い事を考えたなと思った。  そういえば、昔の「演劇界」の「歌舞伎名作案内」の「四谷怪談」に、雪の中で佐藤与茂七と伊... ...続きを見る

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2015/12/19 15:02
十一月国立文楽劇場 第一部の感想
十一月国立文楽劇場 第一部の感想  十一月の文楽劇場は、昼の部は「碁太平記白石噺」「桜鍔恨鮫鞘」「団子売」、夜は「玉藻前曦袂」の通し上演。昼夜珍しい出し物が並んだ。  昼の部を千秋楽に見た。感想を簡単に記す。 ...続きを見る

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2015/12/12 20:09
十一月国立劇場 「神霊矢口渡」の感想
十一月国立劇場 「神霊矢口渡」の感想  十一月の国立劇場は「神霊矢口渡」。国立劇場は「通し狂言」と謳っているが、今回は原作全五段のうち三段目と四段目の上演だから、厳密には「半通し」と言うべきだろう。  この作品は平賀源内が福内鬼外のペンネームで書き下ろした浄瑠璃で、明和7年(1770)、江戸外記座で初演された。内容は「太平記」の新田義興(義貞の息子)が武蔵国六郷川で謀殺された逸話を題材にし、義興の妻子と弟・義岑の行く末を描いている。五段構成だが、今日ではもっぱら四段目の「頓兵衛住家」だけが上演され、他の場面は廃絶している。  今... ...続きを見る

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2015/12/09 15:37
十一月歌舞伎座 夜の部の感想
十一月歌舞伎座 夜の部の感想  十一月歌舞伎座は十一代目團十郎五十年祭。僕は生前の十一代目を見ていないが、伯母が大仏次郎氏との縁から十一代目と食事をした話(大仏氏や七世梅幸も同席)や、母方の祖父が鼻筋が通っていて、海老蔵時代の十一代目に似ていたと母からよく聞かされたりして、その名には親しみを覚えている。  僕自身としては、歌舞伎座に通うようになって、平成二年の二十五年祭、同七年の三十年祭を見た。二十五年祭の時には「伊勢音頭」の「油屋」が出て、十二代目團十郎の貢に六代目歌右衛門がお紺に付き合った事。三十年祭では「与話情浮名横... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 24 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/12/05 14:07

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